最前線のウクライナ兵は続々と投降中。若い兵隊は死傷するか投降。戦っている兵士の平均年齢は43歳となり、老兵だけでなく女性を徴兵して前線に投入しなければ、頭数すら整えられない。そんな現状を報じることもなく、日本のメディアはこれまでのストーリーを後生大事に守り続ける。真実よりも、前例踏襲が大事なようだ。



読む・観る・理解を深める】
【ウクライナ情勢を分析する際の留意点①】プーチンはなぜ侵攻に踏み切ったのか?
【ウクライナ情勢を分析する際の留意点②】米国の思惑とウクライナの実情を知る
【ウクライナ情勢を分析する際の留意点③】ウクライナに駐在した元NATO将校の証言
【ウクライナ情勢を分析する際の留意点④】軍事専門家の分析と偏向報道を比べる
【ウクライナ情勢を分析する際の留意点⑤】戦争は2014年からずっと続いている
【恥ずかしい専門家たち:ウクライナ編①】渡部悦和元陸自東部方面総監 ・小泉悠東大専任講師
【恥ずかしい専門家たち:ウクライナ編②】伊藤俊幸元海自呉地方総監・川添博史防衛研主任研究員
【恥ずかしい専門家たち:ウクライナ編③】佐藤正久自民党外交部会長・青山繁晴参議院議員
【恥ずかしい専門家たち:ウクライナ編④】東郷和彦元欧州局長・三浦瑠璃国際政治学者
【恥ずかしい専門家たち:ウクライナ編⑤】廣瀬陽子慶応大教授・中村逸郎筑波大教授
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