Douglas MacGregor が、ウクライナ情勢に絡んで、日米開戦の裏事情(ルーズベルト米大統領が仕掛けた)について解説しています。「真珠湾攻撃は、米国の謀略に日本がはめられた結果だった」という件については、色んな論者が指摘していますが、米国の元軍人から改めて聞くと、考えさせられますね。



【読む・観る・理解を深める】
【国防を議論する上での留意点①】「のらりくらり外交」のススメ
【国防を議論する上での留意点②】「正邪」と「好悪」と「勝負」の峻別
【国防を議論する上での留意点③】「エマニュエル米国大使」の任務
【国防を議論する上での留意点④】「日本が参戦した」という事実
【国防を議論する上での留意点⑤】「護憲保守」というマイナーな考え方
【国防を議論する上での留意点⑥】NATO との距離を堅持すべき理由
【国防を議論する上での留意点⑦】自衛隊における米国からの独立
【国防を議論する上での留意点⑧】日本は「東のウクライナ」になる
【国防を議論する上での留意点⑨】自衛隊には撃つ弾薬が足りない
【国防を議論する上での留意点⑩】米軍は本当に「世界最強」なのか?
【田中宇の国際ニュース解説】安倍暗殺は、ネオコンの筋書きなのか?
【田中宇の国際ニュース解説】日米欧の負けが込むロシア敵視