インド当局は、ファイザーからの認可申請を認めませんでした。デルタ株の際は多くの国民が感染し、人口が巨大なので死者も多数に上りましたが、イベルメクチンの処方で対応し、いまでは集団免疫を達成したため、「新型コロナウイルス感染症」は完全に過去の話になりました。

それに比べて、わが国の厚生労働省は、「せんもんか」と共に煽るだけ煽って、感染症関連の予算と人員を増強。「2類」から「5類」に引き下げることに抵抗し続け、マスクを外すのにすら3年を要しました。イベルメクチンでノーベル賞を受賞した大村先生は嘆いていることでしょう。

日本の感染症の「せんもんか」は、あまりにも欲深で、無責任であり、恥知らずの人々でした。自分たちが広げた薬害に心を痛めている人など皆無に見えます。



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➡ コロナ問題やワクチン問題を、科学的・体系的に理解したい方は、「科学的事実①:はじめに」から「新型コロナウイルス感染症に関する科学的事実(第三版:2021.5.24)」をお読みください。